はむはむ英語ブログ

英語の勉強blog

think about 〜について考える

think aboutは、「〜について考える」という意味になります。

 

think aboutの後ろに考える対象の事象を起きます。

なので、具体的に〜のことを考えているという考えが詳細まで降りている表現である。

Actually 実のところ、実際には

Actuallyは、「実のところ〜です」、「実際には〜です」という使われ方をよくします。

 

Actually, He is the manager. (実は、彼はマネージャなんです)

普通の社員だと思われていたけど、実際にはマネージャなんだよと相手が知らない事実を伝える時に使われます。

right now

right nowは、「今すぐに」とか「今まさに」という意味を持っています。

 

Get up right now. (今すぐ起きろ)

I'm busy right now. (今は忙しいです)

uncountableな名詞

uncountableな名詞には、aやanなどの冠詞はつかず、複数形にもなりません。

 

countableな名詞であるpencilは、a pencilやpencilsになります。

しかし、chalkはuncountableな名詞であるため、a chalkともchalksともいいません。

 

countableかuncountableかを見極めるには、破片にした時に名称が変わるかどうかで君わめることができる。

例えば、pencilを破片にすると木のクズになり名称が変わります。

しかし、chalkは破片にしてもそのまま使えるし名称は代わりません。

 

小さく少量にしても名称が変わらない物は、名詞として数え上げることができない。

このようなものを物質名詞とも言う。

 

* wather

* air 

wood

* milk

sugar

 

など。

 

 

ready to

ready toは「いつでも~できる」「いつでも〜できる準備がある」という意味になります。

 

I am always ready to help. (私はいつでもあなたのことを助ける準備ができています)

Get your act together 〜しっかりしなさい!〜

Get your act together. とは「しっかりしなさい!」という意味でよく使われるフレーズです。

心ここにあるず、ちぐはぐな人に向けて使われることが多い。

 

actには、行為という意味がある。

togetherには、まとめるという意味がある。

行動をまとめてgetする = しっかりする となる。

〜は才能がない

「〜は、才能がない」という文を訳すには「have no talent for  〜」とします。

 

I have no talent for studying. (私は勉強をする才能がない)

She has no talent for acting. (彼女は演技の才能がない)