はむはむ英語ブログ

英語の勉強blog

at the sight of 〇〇 ~〇〇を見て

at the sight of 〇〇で、〇〇を見てと訳します。

The sight of blood made her afraid. (血を見て彼女は怖がった)

someday, one day, several days, couple of days

someday

 漠然とした、「いつか」

時の流れに身を任せるイメージ。

 

I will come and visit you somday. (いつかあなたに会いにいくわ)

いつかは、約束していないいつかである。

 

one day

努力や行動することで訪れる「いつか」

意思が込められている。

 

I want to start a business one day. 

 

several days

4~5日

 

couple of days

2~3日

reallyの活用

reallyあるとなしの以下の文は、ニュアンスが異なる。

 

We haven't discussed it yet. (私たちはまだ、それについて議論していません)

We haven't really discussed it yet. (私たちはまだ、それについて本当に議論していません)

 

進捗度合いのイメージが、異なる。

reallyなしだと全く進んでいない。

reallyありだと少しは前進しているよ、着手しているよということを印象づけれる。

I'm sorry to say ~ 残念ながら ~

I'm sorry to sayは、「残念ながら」という意味になります。

I'm sorryは、「ごめんなさい」だけでなくcompassion(同情)するときにも使えます。

 

SlideとSlipの違い

SlideとSlip どちらも滑ると訳される。

しかし、ニュアンスが違う。

 

slideは、滑走する、なめらかに滑るという意味である。

意図があって滑っている感じである。

滑り台もplayground slideという。

 

slipは、滑って転ぶという意味である。

slipの滑るは、みっともない感じだ。

Be careful you don,t slip. (滑らないように気をつけて)

 

よくMLBsliding catch!!など、言われるがかっこよく滑ってキャッチしている。

slipping catchとは言わない。

make room for ~スペースを作る~

make room forは、スペースを作ると意味の塊になります。

ここのでroomは、冠詞がついていないので空間にスペースを作るという意味になる。

 

Can you make room for one more. (1つ席を増やせますか?)

I made room for someone to speak. (人が話せるスペースを増やしました)

make time 時間を作る

make timeは、時間を作る, 時間を割くという意味になります。

 

I can make time. (時間を作ることができます)

あなたのために時間を作ることができるというのが伝わる。