はむはむ英語ブログ

英語の勉強blog

point of view ~視点、観点、考え方~

point of view ~視点、観点、考え方~ という。

at times like this 〜このような時〜

at times like this ~このような時~ というような意味になります。

make a decision ~決定する ~

make a decisionで、決定するという意味です。 Decision has been made. (決定しました)

自動詞と他動詞

自動詞 主語が自分だけでできるもの ・be ・walk ・become ・jump ・go etc 自動詞の後ろには、目的語を置くことができない。 文の形としては、SVとSVCにしかなれない。 なので、go schoolといわずにgo to schoolという。 ・go to school(名詞) ・listen tom…

〇〇を代表して ~ on behalf of 〇〇

〇〇を代表してという言い方は、 on behalf of 〇〇で できる。 on behalf of the company (会社を代表して) on behalf of the team (チームを大表して)

Personally 個人的な意見を述べる場合

個人的な意見を述べたい場合、または個人的な意見であることを強調したい時に使うのがPersonallyである。 Personally, I think ~ はセットで覚えるとよい。

green light / yelloe light / red light

green light / yelloe light / red light それぞれ、青信号,黄信号,赤信号ですが違う使い方もできます。 green light 許可や了承がおりている時に使う。 お前には、green lightを与えると言ったら 何してもいいですよってことになる。 yellow light スピード…

at the sight of 〇〇 ~〇〇を見て

at the sight of 〇〇で、〇〇を見てと訳します。 The sight of blood made her afraid. (血を見て彼女は怖がった)

someday, one day, several days, couple of days

someday 漠然とした、「いつか」 時の流れに身を任せるイメージ。 I will come and visit you somday. (いつかあなたに会いにいくわ) いつかは、約束していないいつかである。 one day 努力や行動することで訪れる「いつか」 意思が込められている。 I want …

reallyの活用

reallyあるとなしの以下の文は、ニュアンスが異なる。 We haven't discussed it yet. (私たちはまだ、それについて議論していません) We haven't really discussed it yet. (私たちはまだ、それについて本当に議論していません) 進捗度合いのイメージが、異…

I'm sorry to say ~ 残念ながら ~

I'm sorry to sayは、「残念ながら」という意味になります。 I'm sorryは、「ごめんなさい」だけでなくcompassion(同情)するときにも使えます。

SlideとSlipの違い

SlideとSlip どちらも滑ると訳される。 しかし、ニュアンスが違う。 slideは、滑走する、なめらかに滑るという意味である。 意図があって滑っている感じである。 滑り台もplayground slideという。 slipは、滑って転ぶという意味である。 slipの滑るは、みっ…

make room for ~スペースを作る~

make room forは、スペースを作ると意味の塊になります。 ここのでroomは、冠詞がついていないので空間にスペースを作るという意味になる。 Can you make room for one more. (1つ席を増やせますか?) I made room for someone to speak. (人が話せるスペー…

make time 時間を作る

make timeは、時間を作る, 時間を割くという意味になります。 I can make time. (時間を作ることができます) あなたのために時間を作ることができるというのが伝わる。

来週の金曜日 next friday?

来週の金曜日を聞きたい時は、next friday でょうか? もし、今日が月曜日だった場合、next fridayというと、今週の金曜日なのか来週の金曜日なのか分かりません。 来週の金曜日ということを、しっかり伝えるには、Friday weekと答えましょう。 または、 nex…

accuseとblameの違い

accuseとblameどちらも批難するという意味を持った単語ですが、少々意味が異なります。 accuseは、重大で法に触れるような行為に対して批難する。 blameは、悪いことをしてしまったことに対して批難をする。 accuse > blame と覚えましょう。 He has been ac…

I'll tell you as soon as it is decided. 〜決まり次第あなたに知らせます〜

I'll tell you as soon as it is decided. 「決まり次第あなたに知らせます」という意味です。 A as soon as Bが、Bする次第Aしますという意味になる。

Can you wait until then? 〜それまで待つ事はできますか?〜

Can you wait until then? はそれまで待つ事はできますか?という意味になります。 ごめんなさい、もうちょっと待ってください、多分1週間ぐらい。 それまで待って待ってもらえますでしょうか? Sorry, It will take a little more time, perhaps a week. Pl…

look good 似合っている

look goodは、似合っているという意味で使われます。 He looks good in a suit.(彼は、スーツが似合っている)

call in 〜を呼ぶ

call inは、誰かに対し呼び出す際に使います。 inの後ろに呼び出す人を指定します。 call in a doctor. (医者を呼ぶ) call in an order. (注文をする)

誰かをグループに囲い込む時に使うフレーズ

誰かをグループに囲い込む時に使う時は、 involve を活用するとよい。 involveは、巻き込む、囲い込むという意味を持っています。 Would you be able to be involved in the strategy? (この作戦に参加することはできないでしょうか?) involvedを使っている…

think about 〜について考える

think aboutは、「〜について考える」という意味になります。 think aboutの後ろに考える対象の事象を起きます。 なので、具体的に〜のことを考えているという考えが詳細まで降りている表現である。

Actually 実のところ、実際には

Actuallyは、「実のところ〜です」、「実際には〜です」という使われ方をよくします。 Actually, He is the manager. (実は、彼はマネージャなんです) 普通の社員だと思われていたけど、実際にはマネージャなんだよと相手が知らない事実を伝える時に使われま…

right now

right nowは、「今すぐに」とか「今まさに」という意味を持っています。 Get up right now. (今すぐ起きろ) I'm busy right now. (今は忙しいです)

uncountableな名詞

uncountableな名詞には、aやanなどの冠詞はつかず、複数形にもなりません。 countableな名詞であるpencilは、a pencilやpencilsになります。 しかし、chalkはuncountableな名詞であるため、a chalkともchalksともいいません。 countableかuncountableかを見…

ready to

ready toは「いつでも~できる」「いつでも〜できる準備がある」という意味になります。 I am always ready to help. (私はいつでもあなたのことを助ける準備ができています)

Get your act together 〜しっかりしなさい!〜

Get your act together. とは「しっかりしなさい!」という意味でよく使われるフレーズです。 心ここにあるず、ちぐはぐな人に向けて使われることが多い。 actには、行為という意味がある。 togetherには、まとめるという意味がある。 行動をまとめてgetする…

〜は才能がない

「〜は、才能がない」という文を訳すには「have no talent for 〜」とします。 I have no talent for studying. (私は勉強をする才能がない) She has no talent for acting. (彼女は演技の才能がない)

お調べ致します Let me check on that for you.

よく窓口とかでよく聞くフレーズ。 お調べ致します。 Let me check on that for you. (あなたのためにお調べ致します)

〜の形をした

例えば、「小さい猫の形をした」という言葉を訳すとこのようになります。 a litte cat-shaped. (小さい猫の形をしたもの) It is a litte cat-shaped rice ball. (これは小さい猫の形をしたおにぎりです)

first time ever 〜初めて〜

first time everは、「初めて」という意味になります。 例) Yesterday was the first time ever that I fell down. 私が倒れたのは昨日が初めてだった。 everは、「かつて」や「これまで」という風に訳されることが多いですが、正確には「どの時点において…

deceiveとlieの違い

deceiveとlieはどちらも嘘をつくという意味です。 ですが、重みが違います。 deceive・・・欺く lie・・・嘘をつく deceiveの方が悪意があります。 "deceive" is more bad than "lie" (deceiveの方がlieより悪い)

clear / obvious / evident

clear / obvious / evident どれも「明らかな」という意味で訳されます。 しかし、しょっとしたニュアンスの違いがあります。 clear・・・物事がはっきり分かる場合に使用する obvious・・・見た目上、明白である場合に使用 evident・・・事実や証拠に基づい…

be capable of doing

be capable of doingは、doingする能力があるという意味です。 する能力があるということなので、能力的にdoingすることは可能でしょうというニュアンスで過去に達成したことがあるケースでは使われない。 be perfectly capable of doing とすることで、doin…

抗議の嵐を引き起こす

抗議の嵐を引き起こすという表現を英語ですると、このようになります。 provoke a storm of protest. provokeは、引き起こすやイライラさせる、怒らせるという意味。 stormは、嵐という意味。 protestは、抗議という意味。

turn on/off

turn on/offは何かのスイッチをオンにしたりオフにしたりする時に使います。 I trun on the TV. (テレビをつける) I trun off the TV. (テレビを消す) I trun on the heat. (暖房をつける) I trun off the heat. (暖房を消す) I turn on the light. (電気を…

affect と effect

affect と effectは、似たような単語で似たような意味を持っているので間違いやすいです。 両方共、動詞としても名詞としても使います。 <動詞> affectは、影響を与える effectは、もたらす、成し遂げる <名詞> affectは、感情、気質 effectは、効果 affect…

具合が悪そうな人に声を掛ける

Feel better soon.具合が悪そうな人に優しく声を掛けてあげましょう。 I hope you get better soon.(早く良くなるといいね) Feel better soon. (お大事にね) それに対して病人は、気遣ってくれたことをお礼しましょう。 Thank you for your concern. (お気遣…

突然の意味を表す suddenlyとabruptly

suddenlyとabruptlyですが両方共、「突然に」という意味を持っています。 使い分けですが、suddenlyはどんなときでも使えます。 abruptlyは、どちらかと言うとネガティブなニュアンスで用いられることが多いです。 abruptという単語には、「ぶっきらぼうな」…

findは「分かる」や「理解する」という使い方もする

findは、「~を探す」という動詞ですが「分かる」や「理解する」と言うような使い方もします。 I found it difficult. (私はそれが難しいとわかった)

接続詞って?

接続詞は、文と文をつなげるもので接続詞の後ろは「主語 + 動詞」で始まります。 よく使う接続詞 * as * because * but * before * if * since * so * when * where

動名詞って?

動名詞は「~すること」を表します。 I like swimming. (私は泳ぐことが好きです)

前置詞って?

前置詞は、名詞の前に置くもので時間や場所などを補うために使います。 同じ前置詞でも場所や期間を表したり使い分けがされます。 <前置詞 in> inは、空間や時間の中にいることを表します。 He is in his house. (彼は家の中だ) I am study in August. (私は…

副詞って?

副詞は、名詞以外を修飾するものです。 名詞を修飾するのが、形容詞でしたがそれ以外のものは副詞で修飾します。 副詞は例えばこんなものがあります * very * hardly * too * always * often * never とても(副詞)強い(形容詞) very strong

end upの使い方

end upとは、「結局〜になる」という意味になります。 ネガティブなイメージで使われることが多いです。 I end up an villain. (結局、悪人になる) もちろん、ネガティブではない使い方もできます。 I end up an announcer. (結局、アナウンサーになる) end …

形容詞って?

形容詞は、名詞を修飾するものです。 修飾するということは、情報を足していくということです。 名詞の特徴を添えてあげるのが、形容詞になります。 形容詞は例えばこんなもの ・明るい ・硬い ・遅い ・悪い ・財務の 赤い(形容詞)傘(名詞) red umbrella

lookとlook likeについて

どちらも「〜のようにもえる」という使い方ができます。 ただし、文章の構造によって使い分ける必要があります。 look + 形容詞 lookを使用する場合は、形容詞とセットで使います。 He looks tired. (彼は疲れているようにみえる) He looks busy. (彼は忙し…

because ofの使い方

becauseは接続詞なので、主語と動詞を後ろに置く必要があります。 I was late because it was raining. (雨だったので、私は遅れた) because of(~のせいで)は前置詞なので、後ろに名詞か動名詞を置くことになります I was late because of raining.(雨のせい…

範囲を表すfor

forは、範囲を表す使い方ができます。 You are responsible for this project. (あなたはこの企画に責任を持っている) responsible for ~ で ~について責任があるという意味になる。 forで範囲を表しているので、この企画の範囲でということになります。

hardとhardly

hardとは、形容詞や副詞として使われ、硬いや一生懸命・熱心などの意味で使われます。 haldlyは、準否定語の副詞で、ほとんど~ないという意味で使われます。 似ている単語ですが意味が全く異なります。 He works hard. (彼は一生懸命働きます)He is hardly w…